このコーナーでは,釣りや魚について書かれた本の中で,私が今までに読んで面白かったものを選んで,簡単な内容の紹介をしてみました。文庫本など入手しやすいものが中心なので,興味のある方は本屋さんで探してみてください。なお,単なる魚のカタログや釣りのハウツー本,あるいはマニアック度の高い本は避け,軽い読み物として面白そうなものを選んであります。

 @ ブラックバスがメダカを食う (秋月岩魚)

 A 竿をかついで日本を歩く (かくまつとむ)

 B 私の釣魚大全 (開高健)

 C 釣り達人たちの裏話 (佐々木一男)

 D 全・東京湾 (中村征夫)

 E 魚味礼賛 (関谷文吉)

 F 釣魚三昧 (盛川宏)

 G 魚の博物事典 (末広恭雄)

 H サカナと日本人 (山内景樹)

 I ぶらり釣り行 (大崎紀夫)

 J 尾道少年物語 (熊谷独) (2001.12.25 up)

 K 食材魚貝大百科 (平凡社)(2001.12.25 up)

 L 海からの伝言 (中国新聞社)(2001.12.25 up)

 M 瀬戸内海を歩く<上・下> (中国新聞社)(2001.12.25 up)

 N 仁淀川漁師秘伝 (宮崎弥太郎/かくまつとむ)(2001.12.25 up)

 O 海を喰らう 山を喰らう (甲斐崎圭)(2001.12.25 up)

 P 弓削の海藻・磯の生物 (弓削町)(2002.07.06 up)