● 最終更新日
2003/09/28
<釣行レポート(2003年9月-その1)>
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釣行日 |
釣行場所 |
情報提供者 |
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2003/9/27 |
G 生口島・瀬戸田高校裏波止ほか |
倉敷のマサさん |
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2003/9/27 |
F
沼隈・あぶと館・みかど別館横の空き地 |
谷ちゃん |
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2003/9/27 |
E 沼隈・常石(大越)桟橋ほか |
SATさん |
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2003/9/23 |
D 横島・横田港大波止 |
YS君 |
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2003/9/23 |
C 倉橋島・大向波止 |
エスパーさん |
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2003/9/14ほか |
B 佐木島・鷺港波止ほか |
たか坊さん |
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2003/9/6ほか |
A 横島・新坊地波止 |
コウマさん |
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2003/9/6 |
@ 田島・クレセントビーチ東護岸 |
SATさん |
G
倉敷のマサさんからのお便り
(2003/9/27着)
倉敷のマサです。
今日は、気合いが入っています。かぶせ釣りで言う、「まともな魚」とのやり取り、
7月下旬の生名島での59センチのコブダイ、8月初旬の岩黒島での47センチのチヌ
以来・・・・・皆無!!!
時期が時期だけに、釣りに行けるだけでもありがたいのですが、それでもやっぱり、
ストレスがたまります。「ここで一発」、やりたいもんです。そこに、まるささんからの
嬉しい情報!「型は望めなくともチヌが釣れる」とくれば、ひさびさに「西に行こう」と、
元気も出てくる。
5時半、瀬戸田着・・・エエッ!!誰かいる・・・・・駐車場には怪しげな岡山ナンバー
のどこかで見た車。波止曲がり角には、更に怪しげなヘッドランプを着け、地元の
常連の方と談笑するどこかで見たおいさん・・・。
「いよいよ、岡山県の人は、早う来るんじゃけえ!!」
・・・・・・・・・・はい・・・・・タクさんでした。もう、笑ってしまいましたよ。
連れの方をサンセットビーチに下ろしてきたとのこと。
タクさんが瀬戸田に登場するのは予想していたのですが、まさかこの大潮にやって
くるとは思ってもいませんでした。
「ダンゴ釣りって、潮の緩いところでするんじゃあねえん?」と聞くと、どうもウキで流す
やり方があるらしい。見せてもらうことにし、少し離れたところに入れて貰う。
最初のまともな当たりは、7時50分頃。着底瞬間に吸い込むような当たり。合わせて、
27センチのチヌ。その後、なかなか思い通りの所に刺し餌が届かず、当たり無し。
当たりがないので、針をカキからはずしリールを巻いている途中、突然中層で当たり!
一瞬、大型のコブダイが掛かったのかと思った。しかし、まずそれはない。めちゃ重い!!
「潜水艦級のコブダイ」以外、経験のない重さ!!瞬時に考える。
コブダイでないとすれば、中層で掛かるとすれば、「青物」・・アジ・・こんな大きいのは
いない・・ロウニンアジ・・ここにはいない・・ハマチ・・こんなにでかくない・・!!!
「ブリ」じゃ!!!ここは、ヤズも釣れる!!!ブリに違いない!!!
ブリじゃったら走る!!すぐに沖に走り出す!!やった!!耐える!!
ドラグが唸り、スプールから出ていく道糸!!耐える!!
そして、「ジャンプ!!」「バッシャーーン!!」
・・・・・エッ!!!???・・・・・ブリが・・・・・飛ぶ・・・んか!?
・・・地球温暖化によって進む魚類の変化・・・ついにここまで来たか!!!
・・・ブリのお腹、当然真っ白です!背中がですねえ・・・ちょっと茶色。
最も変化したのが・・・形・・・どうしてこんなにブリは平べったくなったのか!!!
責任者を出せ!!!何で、尻尾がムチのようになるのか!!!
・・・・・もうちょっと夢を見させて欲しかった・・・・・掛かったすぐに・・・飛ぶなよ・・・・・・
はい、「トビエイ」でした・・・・・しかも、でかい!!!
「トビエイ」と分かった瞬間、バラせばええのに、しゃにむに釣り上げようとする私。
「唸るドラグ」、「果てしなく続く屈伸運動」。生口島瀬戸田高校裏波止にいた方々が、
みんな集まってきてしまいましたよ。口々に皆さん色々言わりょうりますが、
私、それどころじゃない!!・・・・・一瞬「2ポイント」が頭をよぎる。
やっとのことで、足下水面まで上げます。でかい!!「よっしゃ!!上がる!!」と
思ったすぐ、気づきます。空気を吸わそう思うても、なんぼうしても口が水面から上
に行かない。・・・針が・・・何と「翼」に掛かっている!!!
ものすごい勢いで、真下に潜ります。唸るドラグ。しかし耐えます。そして、もう一度勝負!
すでにタクさんが私のタモを持って待機してくれています。そこで一言。
「・・・変わろうか??」・・・タクさん・・・目が三角。あや、マジじゃ。
以前、因島でエイを上げたとき、SATさんにタモ入れしていただきましたが、やり取りの
最中、私言った覚えがあります。「・・・変わろうか??」・・・SATさん、もうその前から
笑っていて、相手にもしてもらえませんでした。
2回水面まで上げても潜られてしまいます。もうすでに、波止先端あたりまできています。
激流が先端から流れています。これにのまれたらどうにもなりません。
上げます。上げます。「タクさん!見えた!!」すぐに潜ろうとするエイ。
「ここで勝負をせねば!!」・・・私の左手の人差し指がスプールをさわります。
・・・「バン!」・・・・・ガイドが2つ、飛んでいました。タクさん、ありがとうございました。
そして波止の皆さん、お騒がせをしました。魚を散らせてしまったのではないかと思います。
すみませんでした。
このトビエイ、空中でも見ましたし、水面でも3度見ました。因島で上げたヤツと比べて、
面積が1.5倍くらいありましたね。因島のヤツが少なくとも6キロ以上あったので、
コイツは10キロ近くあったのではないかと思われます。
・・・今になって思う反省点。ギャラリーが「入らん」と言っていたんですが、やっと
分かりました・・・タクさん・・・私のタモには、入らんかったでしょうね。せえから
もう一つ。「スレ」は、ポイントには入らんのでしたね・・・いよいよ。
・・・・・1.5メーターイカダ竿のガイドは直せばええんですが、初めて使った2号の道糸、
伸びきって、ふにゃふにゃになってしまった。落とすとしても、2.5号までかなあ・・・。
今日は、「エイ狙い」の人が、ごつい竿にルアーを付けて波止際を探っていた位で、
そういやあ、ぎょうさんエイの姿を見ました。エイが泳ぐとなあ・・・。
その後、満潮前の時合いを迎えますが、何と目の前は「アマモの山」!!
釣りになりません。こまいチヌ、2匹のみでした。
タクさんと別れ、因島消防署前。予想通り、アサさんがいました。
ごめんねアサさん。ぎょうさん撒き餌をしとる所で釣らせてもろうて。
ここでの釣果は、27センチのチヌと、こまいチヌ3匹でした。
(ここでの写真は、ありません。)
アサさんが片づけをしている頃、確実に60センチオーバーのコブダイを掛け、
上がるパターンに入ったのですが、決定的な勝負の瞬間、瀬戸田での「バン!」
という音が耳をよぎり、一瞬躊躇してしまい、バラしてしまいました。後で考えると、
ドラグが効いているので、折れることはないんじゃけどね・・・。
ともあれ、久しぶりに大変爽快な釣りができました。まるささん、ありがとうございました。
倉敷のマサでした。
PS:現在、両方の太股がパンパンに張っています。そりゃあ、瀬戸田の角あたりから、
先端まで、ずーーーーーと「屈伸運動」をし続けたんですから。
PSのPS:ブラックチヌ1.5〜1.8メーターの竿にエンブレムLBCDを装着する場合の
ドラグ設定は、完全に締め上げてから2回転戻す位が適当です。2.5回では、大型の
魚には対応できません。
PSのPSのPS:現在使っているLBCD、ついにブレーキが滑り出しました。
もともとこのリールのブレーキ、ちょっと甘いんですけどね。
<コメントbyまるさ>
いや〜,さすがマサさん。久々の爆笑レポートでした。
瀬戸田と因島消防署前は,まだ当分は楽しめそうですよ。
ほかの皆さんもどうですか?たぶんうちのHPの常連さんの誰かと
会うことでしょう。
PS:そのトビエイ,釣り上げとったら,努力賞として特別ポイントを
2点ぐらいあげとったけどなあ・・・(笑)
F
谷ちゃんからのお便り
(2003/9/27着)
どうも!谷ちゃんです。
今日、釣りに行ってきました。
場所 あぶと館・みかど別館横の空き地
時間 12時から14時30分まで
タックル エギングロッド2m40センチ
エギ 3号ピンク色の特売品!
ライン PEライン0.8号
ショックリーダー1.75号
今日はのーんびりとお昼から釣りをしました。
釣り場に着くとダンゴ釣りの人が2人と投げ釣りの人1人だけでした。
早速、釣りの準備をしてダンゴ釣りの人の隣で釣る。父は僕の隣でダンゴ釣り。
とにかくビシバシ!ビシバシ!!シャクリまくる!しかし何も起こらない。
シャクルのに疲れてきたからゆっくりとリールを巻いて底を探っていたら
グーン!と竿がまがった!やたらと重い!いや!重すぎる!・・・・・・・・ゴミでした・・・・・・・・。
気を取り直してエギをキャスト!またゆっくりとリールを巻く。
するとまたグーン!と竿がまがり重さが伝わってくる・・・・・・頭の中にさっきのゴミが頭にうかぶ・・・・・
でもとりあえず慎重によせる・・・・・あまりにも重すぎるイカではないな・・・・・しかし!
エギになにか生き物がついている!タコか??タコだ!!どうりで重いわけだ。
でもよくタコを見てみると・・・・・今にも針がタコからはずれそうだ!!!!!!!!!!
急いで父にタモいれしてもらった。ふーよかった(^−^)久しぶりの獲物を逃がすところだった。
その後、父が子チヌを釣りました。その後、僕が赤ちゃんコウイカを釣りました。(即リリース)
アオリイカはどこいったんかなー?去年はチョコチョコおったんだけどなー。
まー今日はボウズではないからヨシ!としよう。
今日の釣果
僕 タコ1匹v(^−^)v
父 チヌ1匹(22センチ)
<コメントbyまるさ>
というわけで,谷ちゃん君から初めてのレポートです。
かなり立派なタコですね,これ。
晩のオカズに十分すぎるほど。
今度はかぶせ釣りのレポートを期待してます。
あと,アオリイカのレポートもこのHPには一度も来てないので,
一番乗りを目指してね〜。
E
SATさんからのお便り
(2003/9/27着)
【やっぱり細原さんに聞こうの巻】
{ラウンドT.}
・大越桟橋
・かぶせ釣り
・9:50〜10:20
今日はかぶせ釣り&エギングの2ラウンド制。先ずは大越桟橋で
チヌを狙うことに。
カキ10個程を撒き餌して仕掛けの準備、そして第一投から糸に
魚が触れる様に竿先が揺れる。このパターンは筏釣りで経験して
おり、非常に活性が高いことが多い。そして、二投目。やはり同じ
ように竿先が揺れる。静かにカキから針を外して、仕掛けをリールに
巻かずに回収する。三投目は殻を1/8にして、ユックリと竿先にテンション
を感じる様にして落とすと、竿先が「ヒョイ」と戻り、次に「キューン」
と竿先を絞り込む。慌てずに合わせてリールを巻く。途中三度程、竿捌き
で突っ込みをかわし、水面にギラと白い魚影。やりました41cmのチヌ
です。嬉しい。直ぐに写メールして皆へ報告。次はエギング。
{ラウンドU.}
・エギングロッド=7.6ft
・エギ:金/ピンク 2.5号(ユーヅリ)
・ライン=PE1号
・10:50〜15:50
昨晩、妻の承諾を得てエギング一式を購入。行き先はクレセントビーチ
東護岸。しかし、なんと・・・・赤潮発生。「ガックリ」、何処へ行くか
悩む。取敢えず、坊地新波止へ・・・しかし、当たり無し。旧坊地波止へ
移動し昼食。状況は悪く無い筈????。4−5投目でイイダコを釣るが
その後は気配なし、魚のボイルも無い。次は何処へ行くか悩む。
例年コウイカが好調な戸崎方面へ行くことにしたが、アオリイカが釣れた
話を聞いた事が無い。「ま〜良いか、何か釣れるかな?」と車中で考えながら
戸崎波止を見ると誰もいない。ここで、エギング再開。そして、約30分後に
シャクッて落ちたエギを再度シャクルときに「グッ」と重みを感じる。
「やった、アオリ」と思いきや、コウイカ。でも、食べるのは好きなので
チョット嬉しい。次は桟橋へ移動。しかし、ここでも何故か(ヤッパリ)
コウイカを釣る。
****細原さ〜ん、アオリイカのエギングを教えてください****
<コメントbyまるさ>
豪勢な晩のオカズ!うらやましい限りです。
この時期に昼間にイカ釣ってる人はあまり見かけませんが,さすがSATさん。
Y記者さんの情報によると,アオリイカは横島大波止先端付近で釣れるとか。
オフ会でもこの調子で釣れたら最高ですね。
D
YS君からのお便り
(2003/9/24着)
〜チヌを釣りたかった。〜
9月23日横島大波止でウキダンゴでチヌを・・と、おもってたんですが。
実際はサッパリわからず、
結局イカダ竿のダンゴのぶっ込みに変えました。
仕掛は、イカダ竿1.5メートル、道糸PE3号、ハリス1.5号
これでバッチリとおもった。
が、釣れるのはボラばかり。
投入の度にボラの「フワフワ」
というアタリしかない。
結局ボラ2匹というさびしい釣果だった。
また一文字へ行くので、その時にカブセでコブ、イシダイをと思っています。
<コメントbyまるさ>
イシダイ期待してます,YS君。そろそろ一文字行くかな〜。
C
エスパーさんからのお便り
(2003/9/24着)
〜テトラ
de ボンバー〜
くっそ暑い日々も懐かしく思える今日この頃
9月23日(火)春分の日、懲りもせず行ってきました『倉橋島、大向』
釣りたい魚はアジ・サヨリ・タコ・イカ、あわよくばチヌ&グレ
前日から呉へ泊まるから仕事が終わってエサなんかの買出しに
オキアミ2.5kg・安い粉・青虫・アミエビ・タコテンヤ
一応、これで最低限 あとはなんとかなるじゃろうと言うことで
昨日の夜、のりさんから奇妙なメールがありました
『JRイカ釣り師』宛で
わし?JR??ええもんよ〜♪ 公共機関は♪♪
のりさん、密かに大王イカを狙ってるみたいでエギングについてだった
さすが、アコウを釣っただけのことはある うんうん
私も会社の人がくれたエギがあるからやってみようかな〜と計画している
22時半頃寝て起きたのが2時半
布団の中から嫁が手を振る 乳児は爆睡 ええな〜、あんたらは
とくに急いでもないが暇でもなく、とりあえず大向へ出発
まずお出迎えは暴走族
単車2台・原付1台・セルシオ1台
ボォ〜ン、ボボボ ボォ〜ン、ボボボ〜☆と単車が歌えば
ビィ〜ン、ビビビ、ビィ〜ン、ビビビ〜★と原付が鳴く
時速20kmの快進撃で出遅れる
音戸大橋のPAに入っていったからそこからは車が少ない
遅れた時間を取り戻すべくちょっと急ぐ
毎度のセブンイレブンで買い物をして先を急ぐ
すると、またもさっきの暴走族一味
やること一緒
かなりのLOWペースで走ってくれるからありがたいのなんの
でも途中でお先へどうぞと原付が合図してくれたから助かった
1時間かけて大向に着く 3時半すぎ
先客はあり めずらしい
荷物をまとめて波止へ行く
風があり寒い カッパを着てしのぐ
仕掛けを作るべく、ガスランタンに灯をつけるが点かない
もしや・・・と見ると石綿が割れている はいさよなら〜
仕方なく頭ランプで作った
まずは外向きでウキ釣り、青虫が生贄
満潮の潮は右から左へ流れる 過去の経験だと引きがいいのだが・・・
案の定というのかな 当たりなし
風もきついからメバルも浮いてない
5時前まで粘ったが眠いし寒いしで一旦、車にて待機する
30分ほどすると空が白み始めた
やれやれと波止へ戻ると、内向きでアジの入れ食いが始まっていた
出遅れた〜
寝とる場合じゃなかった
急いで仕掛けを作る
作るが作れない なんでサビキ針がないんじゃ〜
おっかしいな〜 記憶ではまだ残ってるのに まあ記憶なんてあてにならない
落ちてるド中古サビキでも探そうと思ったがあまりにも貧乏くさいから中止
胴付き仕掛けに青虫をつけて入れてみた
ガジガジにかじられて終わり
隣じゃ『でっか〜』なんて言ってるから焦る
いちいち大声で報告せんでよろしい!
ついでに言えばカゴを車に忘れた
結局2往復して最高の時合いを逃したか・・・
しかしサビキ、見たんだがな〜
そう思って昨日買わなかったのが悔やまれてきたとき『あーーーー!』
思い出した ウェストバッグの中じゃった
見れば3袋ある
おいおい〜、はよ言え〜っ!て誰に言うんじゃ〜 あ〜あ〜
仕掛けを結んで急いで釣り始めるけどさっきの人は見切って移動済み
見事、当たりなし
『ぐぞ〜』と泣きたい
また回遊してくることを祈って粘っていると『ブルルッ、ブルッ』と魚信が♪
いやっほ〜う!でもここであげちゃいかん 連鎖反応を待つのじゃ!!
しばらくして『シーン』とした
逃げられたぞ、見事に
諦めきれずまだ粘る もうかぶせ釣り師の面影はない さびき釣り師になっちまった
また魚信あり!
今度は巻いた
二兎を追うものは一兎を得ず
こんどはガッチリ掛かってる
魚が見えた
アジ・・・じゃないな メバル? え?!スズメダイ??
いや、ウマヅラハゲじゃー!
しかもスレ
がっちり腹に食い込んでた
調子よくなってきてまた魚信!
こんどは紛れもないスズメダイ
・・・海へ帰れー!!!
周りは楽しそうに釣りしてるけど、こっちはなんか違う気がする
楽しくない
エサ取りが出てきたから遠投サビキに切り替えた
同様の人がいるが当たりない様で、こっちもない
延々と時間が過ぎる
こりゃあタコでも釣るかとタコテンヤにチェンジした
結果は言わない 言わずと知れたことでしょう 無駄な時間を過ごした
また遠投に切り替えてちょっとずつタナを下げた
そしたら下げすぎてまたあげるハメに
ついでに穂先のガイドが壊れて2番ガイドからラインを出している
なんか嫌な雰囲気になってきたのが自分で分かるのがとてつもなくイヤ!
タナ合わせで何度か投げた何度目か
ブッチ〜ン!
さよなら
周りをみると楽しそうに釣りをしている こっちはそれどころじゃない
一緒に飛んでいったウキがプカプカ浮かんでて、失態が言わずと周囲に知らされる
ここで作り直せばいいんだろうが、もうイヤじゃ たいぎい
竿をしまって残った撒き餌をもって波止を移動
公園でハトにエサをやるように波止で魚にエサをやる
もうろくしたもんじゃ
撒くと一斉にエサ取りが現れる
スズメダイ・ベラ・小チヌ
その中にウマヅラ発見!
急いで仕掛けをなんて元気ない
釣れたとこ想像して楽しんだ 最後にはウマヅラも姿を消しエサ取りの壮絶な光景を眺めた
内向きに向かってちょいとカキを探す
でもここにはない
前にテトラにあったが今はきれいサッパリありゃあせん
ちょっと気になるものをついでに下見して波止に戻って釣具を片付けた
朝ごはんを食べて時計は8時半
その他、身辺を整理して車に戻ってヘラと水汲みバケツ持って再びテトラへ向かう
その前に2つ取っておいた秘蔵物がある
最初の1つは『やっぱりいらねー』と海に戻した
次に取った2つ目は『手ぶらじゃ帰れん』ととりあえずキープしていた
それを見た隣のおっちゃん、『ええの取っとるのお』
『え?やっぱり??』
以前あったから今回もある しかもデカイ!
ジンガサ採取じゃー!!!
最初の2つは素手でひっぱがしたが、ジンガサの強烈な吸着力にお手上げでヘラを準備
おっちゃんは感心していたな
でもやけにデカイ気がする
ちょっと海洋生物試食学者のSATさんに電話する
『朝からすんませ〜ん』姿形を説明してジンガサを確定した
ニッヒッ♪
テトラにしがみついてジンガサを探した
日陰になる裏なんかにいるから取るのがキツイが苦にはならない
こんなの大好きだし
おっちゃんに叫び声が聞こえたら助けてくれと念を押してるからなんとかキツイ所も取った
実際、敷石の上にはうじゃうじゃ見えたが取りに行けないから行ってないだけで大小合わせればかなりの数
最後の1つを外した時にタイミングよくヘラが海中へダイブした
泣くに泣けず複雑な気分だ
まあええ ジンガサ取れたし!
おっちゃんに自慢して波止をあとにする
振り返るとイワシ漁の船が波止目前まで来ていた
どちらにせよ、粘っても魚は釣れなかったに違いない そういう事にしておこう
帰り道、ちょっと尾曽郷へ寄ってみた
釣り人は1人だけ
カキの生育具合を見ると結構残ってた
カキを手に取り魚が食べるかどうか針に付けて海へ投げてみた
すると食うわ食うわ、犯人はベラかー!
せっかく起死回生のコブでも揚げようと思ったけど、人生そんなに甘くない
マダイの死骸が浮いていた辺りが臭い
カキもヌルヌルするし
身の危険を感じてカキ15個の生育具合を確認して呉の実家へ帰った
ジンガサ、卓上コンロはあるがアミがないから全部刺身に
試食用を作って恐る恐る食べると○○○!
残りの全部も刺身にして昼ごはんの時に皆で食べた
味は○○○!
例えれば月並みだが『アワビのような味』
で、アワビってどんな味? 食べたことありましぇーん
いや〜、今振り返ってもロクな一日じゃなかった
ジンガサがなけりゃ最悪だったろう
テトラ様々じゃな
今度はテトラでも釣るかな・・・ ええもんいっぱいついとるし・・・
あー、うまかった♪
コリコリした歯応え・・・

<コメントbyまるさ>
私ジンガサって食ったことないんですが。オフ会のときに持って来てください。
ていうか,蒲刈でも採れるかな?オフ会はトップページにも書いてますが,
第一候補は11月8・9日ですからね〜。
この時期はいろんな魚が狙えると思うので,今から楽しみです。
各自,かぶせ釣りにこだわらず食って美味い魚を狙いましょう。
B
たか坊さんからのお便り
(2003/9/15着)
お久し振りです、たか坊です。
9月に入ってもまだまだ暑い日が続きますが、かぶせ釣りを再開しました。
まずは9月11日(木)須波にて。
釣りの前に多少トラブルがありましたが、9時〜12時半まで釣って
釣果は手の平級のチヌが2枚。
タックルは1.5mの筏竿、道糸3号、ハリス1.5号、チヌバリ3号。
アタリは結構ありましたが、ほとんどはフグ。
ハゲっぽいアタリは少ししかありませんでした。
あと、1回だけ怪しいバラシがありました。
『ゴツン』と良いアタリがあり合わせると一気に沖へ走りだしたが、
すぐに走るのをやめたので巻き上げ開始。
頭をゴンゴン振っている感触があるが、突っ込んだりはしない。
ハリスが細いので慎重に巻き上げるが、後もうちょっとで魚の正体が
分かるというところで最後の抵抗に合い、あえなくハリス切れ。
あれは何だったんでしょうか?コブダイって感じじゃなかったんですが。
もしかして縞々?気になります。
そして9月13、14日。
今回は夜釣りがメインで、狙いはアナゴ。
アナゴなんて狙って釣る人は少ないでしょうが、私の大好物なもんで。
あと、かぶせと探りも少々。
15時25分のフェリーで佐木島に渡り、すぐに車で5分ほどの所のカキ採取場へ。
しかし、行ってビックリ。カキ採取場が埋め立てられている!
困ってしまったが、なんとかその近辺でバケツ1杯分のカキを採取しました。
17時から日が暮れるまでかぶせをしたが、釣果は無し。
まともなアタリは1回だけ。その1回も、フッキングはしたがハリはずれでバラシ。
たぶんハゲ。
日が暮れてからは夜釣り開始。
投げ竿を2本と、胴付きの探りを1本。エサはアオムシと大物狙いのコウジ。
本当はホンムシを買おうと思っていたが、台風でホンムシが入荷出来てなかった。
仕方なく、アオムシだけ買おうとしたのだが、釣具屋のおっちゃんにそそのかされて
コウジを5匹ほど購入してしまった。
午前1時頃までやって釣果は、アナゴ1匹(50cm程度)、カサゴ2匹(20cm)、
メバル1匹(18cm)、グチ1匹(32cm)。
グチがコウジの投げで釣れた以外は、すべてアオムシでの胴付き探りで釣れた。
コウジの投げで1回だけ、波返しに立てかけていた竿をガリガリと持っていく大きい
アタリがあったが、10年位前に買ったボロいジェット天秤がサルカンのところから
取れてしまいあえなくバラシ。
まあ天秤が壊れなくても、ハリスが2号だったので上がらんかったでしょうけど。
1時から4時まで、波止に道具を投げたまま車で仮眠。
4時頃波止に戻ってみると、あろう事か筏竿(と両軸リールのセット)が盗まれていた!
あっちゃー。やっぱりキチンと道具を片付けておくべきだった。
やる気が失せたので、また車に戻って寝てしまった。
5時過ぎから気を取り直してかぶせを再開。
タックルは1.5m筏竿、道糸3号、ハリス2号、チヌバリ3号。
リールは唯一の両軸リールを盗られてしまった為、スピニングを使用したが、
これが慣れていないので扱いが難しい。
始めのうちはアタリが無かったが、次第にアタリが出だす。
ハゲっぽいアタリがあるがハリに乗らない。
しばらくして「コンコン」っとしたアタリで25cmのチヌが釣れた。
その後もアタリは続き、20cm程度のチヌやカレイが釣れるが、ハゲは釣れない。
結構良い型のハゲが、たまーに浮いてきているのだが。
8時頃、「フワフワ」っとしたアタリに合わせると、何やら良い型の魚がかかった。
「やっとハゲか?」と思ったが、それにしては引きが強い。
もしかしたら「縞々?」などと、ワクワクしながらリールを巻いて上がってきたのは
良型のチヌ。
今回の釣行で初めてタモを使い無事に取り込み、検寸すると41cm。思わぬ収穫。
その後、小さいチヌとカレイを追加してカキが無くなったので9時に納竿。
結局かぶせでの釣果は
チヌ6枚(41cm、25cm、20cm級)、カレイ2枚(20cm級)でした。
家に帰って、アナゴは炭火で蒲焼に♪
やっぱ、最高ですね。釣れたてのアナゴは。たまりません。
1匹しか釣れなかったのが残念です。
備後地方でアナゴが良く釣れる場所はありませんかね?
それと去年の同じ日に、同じ鷺港波止で、これまた同じ41cmのチヌを
釣っているんですが・・・。変な偶然ですね。
<コメントbyまるさ>
釣りレポートに届く魚は,やっぱり凄い!
去年の9月と言えば私も初めて佐木島へ行きましたが,
あのときはエサ取りの嵐でお手上げ状態でした。
今年の秋は,須波や瀬戸田もそうですが,どこもエサ取りが少ないです。
案外,どこの釣り場もチャンスかも。
須波のバラシ,気になりますね。私も先週同じようなバラシをしました。
だれか,シマシマ釣ってください。私は次回釣行を9月23日あたりに考えてます。
アナゴは,前に須波でサンマの切り身でたくさん釣ったという話を聞きましたが。
冷凍キビナゴもいいエサですよ。
アナゴの白焼きは私も大好きなので,今年中には狙ってみます。
A
コウマさんからのお便り
(2003/9/8着)
こんにちは コウマです。
新坊地波止情報です。
このところ新坊地波止へ通い詰めである。
そもそも先々々週のお盆の14日雨の中。
久々のヒットに気を良くして楽しんで巻いていると急に足元へ突っ込まれ
あわてて強引に引張り出そうとしたとたんプチッとハリス切れしてからだ。
今度こそ!の先々週(土)。早朝にもかかわらずどんどん人がやってくる。
ほとんどサビキ釣り。じゃんじゃん隣で小サバ、小アジ、ママカリ等が上がる中
もくもくとカキを投入するも反応がイマイチ。
半分あきらめていた所に久々のアタリ。
合わせて乗った。嬉しい。あまり突っ込まない。
小さ目のコブか?と思って巻いているとなんと銀色の魚体。
チヌ!8月のチヌだ!超うれしー。
30cm強か?何とか空気を吸わしてっとここまではよかった。
が抜きあげようか?タモ入れしようか?しかしタモのロープはぐちゃぐちゃじゃし・・・。
悩んで悩んで道糸を持ったとたんプチッ!ハリス切れ。超ショック!
周りは『タモがありゃーね』と一緒に残念がってくれたものの・・・
結局これだけ。空針に小サバが掛かってもねー。
先週(土)は、先週のチヌのアタリの感触を忘れまいと期待いっぱいで現地到着も
夏休み最後だからか?子連れのサビキとダンゴ半々位でいっぱい。
仕方なく天神波止へ移動。
アタリはあるもののアワセられなかったりで徐々にアタリさえもなくなって移動。
満潮前の新坊地波止へ戻ってみると、ダンゴの人々は居ない。
そこでかぶせてみても流石にアタリ無し。
お土産が無いのでサビキを少々。小アジ、ママカリ、コノシロを適度に調達。
消化不良気味だが、釣果があるのでその時はやや満足。
でも日に日に前々回の悔しさが込み上げてくる。
そしてこの6日(土)。満潮が6時半位なので気合を入れて4時起床。
先週の残り分のキープしていたカキは、少々逝ってしまっていたが10Lは確保出来た。
ただし強烈な臭い付き。ついでにアミエビのブロックとボケ(10匹)を購入。
保険のようなものだ。
現地5時半到着。流石に人はいなかった。1番乗りだ。夏休みが終わった為だろう。
しかし投げの準備をしていると1人・2人とサビキ釣りの人がやってくる。
あせりながら2本準備をして、ボケを掛けて外向きに投入。
続いてかぶせの準備。場所は曲り角手前中央内向きに構えた。このところの定位置。
臭いは気になるが1投・2投と繰り返す。
モゾモゾっとする様なアタリが続き、忘れた頃にゴツンと明解なアタリが来る。
が空振り。どうも最近どんくさい。反応が鈍い。
ゴツンと来た後1テンポおいてアワセに入っている様。
前回まで1.8m竿だったのを今回は1.5mに変えたのにおかしい・・・。カキの掛け方か?
などと考えていたら又ゴツン。またしても遅れた。が奇特な方だ。掛かった。
期待はしていないが、楽しいやりとりである。前々回タモのロープがからまってたのを期に
開始前に予め確認するようにした為気分的に余裕だ。
さーて何かな?と巻いていると、キラリ。銀色の魚体。チヌだ!
一転慎重なやりとりに変わり、大事に大事に巻き上げ空気を吸わしてタモを落としてゲット!
約1ヶ月強振りのまともな釣果だ。
30cm位と思って検寸。38cm。大きい。大満足だ。
サビキ釣りのおじさん達も声を掛けてくれる。
外面的には当たり前の様相をしてるが非常に嬉しい。
少々手が震えてる。
満潮後もたまーにゴツンと来るがアワセが遅れる。そうこうすると奇特な方2。
抵抗無くすんなり上がってきてがっくり。フグ22cm。早々にお帰りいただいた。
徐々にアタリが無くなり。そのうち全く無くなり移動する事に。
ボケでの投げは、石蟹(甲羅が10cm位)が親爪に引っ掛かってた1匹のみ。保険がこれとは・・・。
サビキは先週までと比べて余りにもかんばしくなくする気にもならなかった。
(そもそも砂利運搬船からの砂利降ろしの音が大きすぎ。海に落とすわけでは
ないがちょっと・・・不快。土曜日だと言うのにご苦労さんです。)
まっ家族3人には充分な釣果で、余裕の移動。10時。
小箱では、最初の数投目まではアタリがあったが相変わらずアワセきれずその後はさっぱり。
風も強くなって、カキもそこをついて終了。11時半。
ダンゴの上手い人は好調に上げられている。チヌ20cm強弱てところか?
この上手いおじさん声が大きくその話によると、能登原でも良く釣れているらしい。
が全体的に小さいとの事。タコは、全然ダメで岩船?にはサンバソウがおる等等。
まっ何はともあれ9月になってしまったがチヌが釣れて嬉しい。8月のチヌは来年に持ち越しだ。
<コメントbyまるさ>
コウマさんから貴重な情報が届きました。
そうですかー,8月や9月でもチヌが掛かりますか,あそこ。
私は最近はたいていサンバソウ狙いで先端近くで釣っとるからなあ。
ただ,ちょっと心配なことがあります。
あの波止は潮流がほとんどないのに,港内にダンゴをどかどか投入しとるでしょ?
あの調子だと,2〜3年もしないうちに底が荒れてしまうような気がします。
この波止のベストポイントは,たぶん今回のコウマさんのレポートにもある
「曲がり角手前中央内向き」だろうと思いますが,そこにはたいてい
ダンゴのチヌ狙いの人が入ってます。
隣の浜沖波止のような潮の速いとこならいいんですが,
この波止でダンゴ釣りをするのはちょっと・・・
それでなくても毎日サビキ釣りの人が大量のマキエを投入しとるし。
何とかあの好釣り場が長持ちしてほしいと願うばかりです。
@
SATさんからのお便り
(2003/9/6着)
〜超ラッキーの巻〜
場所:クレセントビーチ東護岸養殖コワリ前
釣方:遠投紀州釣り
仕掛け:道糸2号、ハリス1.2号、チヌ針3号
餌 :オキアミ生、
時間:10:00〜12:45
9月6日は長男の誕生日、何かカッコウの良い魚を・・・
狙うは「真鯛」何処で?・・・・ヤッパリ、時期・実績から
クレセントビーチ東護岸に決まり。
瀬戸町の「カスガ釣具」でダンゴ成分と餌を購入。ここの若店主と
店主は人の良い、暖かな人達なので大好きである。
現地着9:50、釣り人は2名、しかし投げ釣りとサビキ釣り。
「最近釣れてないのかな?」と不安であるが、他に近くで良い場所は
無いのでここで釣ることにする。
まずはダンゴ10個程を20〜25m沖に空打ちして仕掛けの
準備をする。次に棚合わせで空針にダンゴを包み20mラインへ
投入、潮は程よく左へ流れ好い感じ。しかし、最初の30分はダンゴを
触る感じもなく、ダンゴを強制的に割って手返しを早くする様に
心掛ける。そして、ウキが「クックッ」と小刻みに入る。多分、
餌盗りか小チヌ、試しに合わせるとヤッパリ20cm程度の小チヌ。
その後、ウキが「スパッ」と入る当たりがあるが、ヤッパリ小チヌ。
12時までに20cm程度の小チヌを8枚程釣るが、全てリリース。
****(針飲まれなくって良かった)****
昼食を取りながら思案・・・海は思ったより透明度が良い。
「よし、思いきって30mラインを狙うか」と決断する。これが、
ズバリ的中。12時20分頃にウキが「クッ、スパッ」と入る。
気持ちの良い手応えで、29cmのチヌをゲット。これで晩御飯は
何とかなった。続いて12時40分頃、「ギュ〜ン」とウキが入り
道糸も真っ直ぐに伸びる。すかさず合わせると「デカイ」、ハリスが
細いので慎重にやり取りする。途中、レバーブレーキで5度程
糸を出す。数分後に「キラッ」ニヤと顔がニヤケル、「赤いぞ〜」
「ヤッタ、真鯛だぞ〜」・・・・兎に角、嬉しい。検寸41cm。
本日、これでおしまい。皆に写メールする。マルサさんが、天神の
波止に居るとの事なので、帰りに寄り道し雑談を少々して帰る。
<コメントbyまるさ>
大きな写真でないのが残念ですが,立派なマダイ。
息子さんの誕生祝いの魚をゲット,出来すぎですSATさん。
それにしても,30m沖へダンゴを投入するというだけでも凄い。
こないだのブンゾウさんのアコウといい,私の釣り日記は
必要ないですね。ちゅうか,こんなんと並べては出せません!
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